オージーブロス

Custom Factory with Craftsmanship

  • ABOUT
  • PRODUCT
    • 「OG-13」Leather Bag
    • Leather JKT 2025
    • 「OG-25」「OG-26」Buclke & studs Belt
    • 「OG-4」Work JKT(End)
    • 「OG-19」Crocodile Bag(End)
    • 「OG-27」Horsehide Pouch&Case(End)
    • 「OG-17」Wabash Pants(End)
    • 「OG-6」Leather Bag(End)
  • ARCHIVE
    • 「OG-1」Leather JKT(End)
    • Leather JKT 2019(End)
    • Leather JKT 2020(End)
    • Leather JKT 2021(End)
    • Leather JKT 2022(End)
    • Leather JKT 2023(End)
    • Leather JKT 2024(End)
    • 「OG-3」Leather Wallet(End)
    • 「OG-7」「OG-16」Shirt JKT(End)
    • 「OG-8」Leather Walet(End)
    • 「OG-9」Short Wallet(End)
    • 「OG-9」Ver.Nama-nari(End)
    • 「OG-10」Denim Pants(End)
    • 「OG-11」Silver Top(End)
    • 「OG-14」Field JKT(End)
    • 「OG-18」Leather Wallet(End)
    • 「OG-21」Leather Studs Hanger(End)
    • 「OG-22」「OG-23」Crocodile Wallet(End)
    • 「OG-24」Duck JKT(End)
    • 「The Magazine」(End)
    • 「O.G.POT」(End)
    • 「Tiger Mint Case」(End)
  • VOICE
  • WATCH
  • SHOP
「OG-13」Leather Bag

「OG-13 Tochigi Black」オーダー開始。

2025年12月13日

今この瞬間の理想の「13」。 2022年1月に極少数をリリースして以来、実に約4年振りとなる「OG-13」。前回はナチュラルの多脂革で仕立てたが、今回はブラックのサドルレザー。どちらも世界にその名を知られる「栃木レザー株…

Leather JKT 2025

「OG-29」オーダー開始。

2025年10月1日

オヤジが羽織れるダブルを作る。 今まで数十着のレザーJKTを所有してきたが、ダブルは一着も手にしたことがない。それどころか、袖を通したのも数回程度。雑誌編集長時代、撮影時に着用しただけだ。 シングルやダブル、カーコートや…

Leather JKT 2025

「OG-2」オーダー開始。

2025年10月1日

「手染め」と「ハンドフィニッシュ」。 不動の人気を誇るシングルライダース「OG-2」。「研ぎ澄まされた日本刀のような一着」を目指し、ようやく辿り着いた理想形。この先、どんなレザーJKTを発表しようとも、「Original…

Leather JKT 2025

「OG-2 Ver.Deer」オーダー開始。

2025年10月1日

オヤジ専用「赤鹿」を作る。 2023年「OG-2 Deer Ver.」を発表した。日本が世界に誇る鹿革専門タンナー「藤岡勇吉本店」による極上の鹿革を贅沢に使用した「黒鹿の2」。 新品時はややマットだが、着込むことで生まれ…

Leather JKT 2025

「OG-20 Steer Oil」オーダー開始。

2025年10月1日

浅はかな己を恥じる、一着。 自分が脳内に描いたイメージをカタチにし、賛同してくれたブラザーに販売する。それを生業とし、7年以上が経過した。「Original Garment Brothers」を立ち上げる以前と比べ、ブラ…

Leather JKT 2025

「OG-12」オーダー開始。

2025年10月1日

不良オヤジの一張羅。 2020年の発表から現在に至るまで、「OG-2」に次ぐ人気を集めている「OG-12」。若造には似合わない不良オヤジの一張羅。「威風堂々」という形容が相応しい馬革のカーコートは、「Original G…

Leather JKT 2025

「OG-12 Ver.Deer」オーダー開始。

2025年10月1日

袖を通すと、病みつきになる。 2024年に発表した、鹿革カーコート「OG-12」。この一着は、2025年も継続してリリースすることにした。 鹿革は強靭な革としても知られ、引き裂き強度は牛革や馬革以上。そのため、古くから武…

Leather JKT 2025

「OG-15」オーダー開始。

2025年10月1日

「A-2」モチーフのオヤジJKT。 学生時代、アルバイト代を握りしめ、代官山の小さな店舗で購入したラセットブラウンの「A-2」。シンプルなデザイン。体に吸い付くタイトシルエット。馬革の匂いと色。瞬く間に「A-2」の虜にな…

「OG-25」「OG-26」Bucle & studs Belt

「OG-25」「OG-26」オーダー開始。

2025年9月8日

腰元の相棒を選ぶ。 スタッズベルトと真鍮バックルに対する並々ならぬ思いは、今までのレポートで書き連ねてきた。オーダー受付開始となる最終レポートでは、各サイズのデザイン、実寸法を掲載するので、腰元の相棒選びに役立てて頂きた…

「OG-25」「OG-26」Bucle & studs Belt

バックル完成と思いきや……。

2025年9月7日

最終になれなかった最終サンプル。 「O.G.BROS.WEB」のレポートでは説明しきれないほど、何十回もの電話やLINE、画像のやり取りを繰り返し、修正に修正を重ねたワックス原型が完成。そして、鋳造による最終サンプルが完…

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 28
  • >

カテゴリー

  • ARCHIVE
    • 「OG-11」Silver Top(End)
    • Leather JKT 2020(End)
    • 「OG-10」Denim Pants(End)
    • 「O.G.POT」(End)
    • Leather JKT 2019(End)
    • 「OG-7」「OG-16」Shirt JKT(End)
    • 「OG-3」Leather Wallet(End)
    • 「OG-1」Leather JKT(End)
    • 「Tiger Mint Case」(End)
  • PRODUCT
    • 「OG-17」Wabash Pants
    • 「OG-14」Field JKT(End)
    • Leather JKT 2021(End)
    • 「OG-13」Leather Bag
    • Leather JKT 2022
    • 「OG-18」Leather Wallet
    • 「OG-9」Short Wallet
    • 「OG-19」Crocodile Bag
    • Leather JKT 2023
    • 「OG-9」Ver.Nama-nari
    • 「OG-24」Duck JKT
    • 「OG-22」「OG-23」Crocodile Wallet
    • Leather JKT 2024
    • 「OG-21」Leather Studs Hanger
    • 「OG-27」Horsehide Pouch&Case
    • 「OG-25」「OG-26」Bucle & studs Belt
    • Leather JKT 2025
    • 「The Magazine」(End)
    • 「OG-8」Leather Walet(End)
    • 「OG-4」Work JKT
    • 「OG-6」Leather Bag
  • VOICE
  • WATCH
  • MOVIE
  • TOPIC
  • 未分類

Instagram

相棒にガラスコーティング。

昨年11月のことだが
エヌオージー代表、野口氏の工房を訪ね、
愛用中の「OG-19 HIMARAYA」に
ガラスコーティングを施してもらった。

職人歴30年の時計技術者である野口代表が、
卓越した技術で施工するコーティングサービス。
年々需要が高まっているという。

腕時計やアクセサリーをはじめ、
バッグやウォレットなどの革製品、
スニーカーに至るまで施工が可能。
汚れやキズ、水から守り、耐久性が向上する。

紫外線を20%カットするので、
ヒマラヤクロコを変色から守ってくれる。

施工前に汚れと油分を落とし、数種類の液剤を使い、
手作業で丁寧にコーティングしていく。
バッグ内部はエアブラシで隅々まで施工。
金具やジッパーにも金属専用の液剤でコーティング。

見た目の大きな変化はないが、
光の反射具合が変わり、光沢が生まれることで、
クロコダイルの模様がより際立つ。

クロコダイルは雨に濡れるとシミが出来やすい。
「OG-19」にこそオススメのサービスである。

参考までに「OG-19」への施工料金は、
バッグ外側+内側=2万5000円(税抜)
バッグ外側のみ=1万5000円(税抜)

詳細やお問い合わせは
@nog_coating
https://www.nog-on.com

#ogbros #オージーブロス #og19 #ヒマラヤクロコ #ガラスコーティング
新幹線でも至福の時間。 先日の長野 新幹線でも至福の時間。

先日の長野出張。
冬場なので新幹線を利用した。

旅の相棒は「OG-19 HIMALAYA」。
そして、カーボンのグローブトロッター。

天然素材とハイテク素材のプロダクト。
最高にワクワクさせてくれる、
最高の組み合わせ。

実はこの「OG-19 HIMALAYA」、
外装、内装、ジッパー、金具に至るまで、
すべてガラスコーティングを施している。

汚れや傷、液体から守ってくれるだけでなく、
紫外線による影響も低減してくれる。
白色のヒマラヤクロコには嬉しい限り。

「ワニの革だから水に強い」と思われがちだが、
意外と簡単に水染みができてしまうクロコダイル。
ブラックやブラウンの「OG-19」にもオススメだ。

詳細は次回に。

#ogbros #オージーブロス #og19 #ヒマラヤクロコ #クロコバッグ
唯一無二のバッグ。 オールバックと 唯一無二のバッグ。

オールバックとサングラスが絶望的に似合わない、
表参道のお洒落なエリアへ。

クロコバッグ「OG-19」を連れて向かったのは、
「ALLU OMOTESANDO」で開催されている、
「THE ORIGINAL BIRKIN Exhibition」。

2025年7月、パリで開催されたサザビーズにおいて、
14.7億円で落札されたバッグ。

エルメスがジェーン・バーキン氏のために製作した、
プロトタイプのオリジナル・バーキン。

世界でもっとも有名なバッグであり、
世界中の愛好家が追い求める究極のバッグ。
その原点が、目の前にある。

バーキン氏の日常に溶け込み、
容赦なく使い込まれたプロダクトの迫力。

「14.7億円」という話題性よりも、
どの箇所に、どの程度のダメージが生じているか。
バッグを作る側としては、そこに目が行く。

バーキンに負けない、最高のバッグを作りたい。
痺れるような刺激を受けた、素晴らしい時間だった。

ありがとうございました。

#ogbros #オージーブロス #バーキン #オリジナルバーキン #theoriginalbirkin
ワクワクするモノに囲まれて。 昨年 ワクワクするモノに囲まれて。

昨年、真鍮バックルを製作した際、
シリーエッセンスの椿谷氏に依頼して、
ひとつだけ作ってもらったシルバーバックル。

先週の長野出張時、
こいつに合わせるベルトの打ち合わせ。
革の端材にスタッズを打ち、イメージを共有した。

使うのは、無垢の鉄製スタッズ。
メッキしていないため変色や錆が発生するが、
経年で燻むシルバーには最高に似合うはずだ。

金の高騰に引っ張られ、銀も価格が急騰。
今日現在、1グラム500円を超えている中、
105グラムの重量級シルバーバックル。

今すぐに製品化は難しいかもしれないが、
必ずリリースしたいプロダクトである。

現在「The Magazine 004」制作中。
間もなく印刷所に入稿するタイミングだが、
少しでも多くの情報を詰め込みたい。

一泊二日という限られた時間だったが、
新たなプロダクト、新たなマテリアルについて、
グルーバーレザーの徳永氏、原山氏と、
実に密度の高いセッションを行うことができた。
もちろん詳細は「The Magazine 004」に掲載予定。

夜はグーギーズカフェの迫シェフを交えて宴。
長野で出会ったすべての仲間たちに感謝。

#ogbros #オージーブロス #シルバーバックル #スタッズベルト #グルーバーレザー
長野の兄貴にご挨拶。 フラットヘッ 長野の兄貴にご挨拶。

フラットヘッド創業者、マサさんが会長を務める、
「マッサボクシング&フィットネスクラブ」。

1月15日(木)のオープン日に、
長野県上田市のジムにマサさんを訪ねた。

広いジム内には2種類のリング、各種トレーニング設備、本格的なスミスマシンが設置された筋トレルーム。その他、綺麗なロッカールームやシャワールームも完備。

2階はボクシング&格闘技用品専門ショップ「モダンベース」。さっそくオガワもマサさんが着用していたオリジナルTシャツを購入させて頂いた。

設備を紹介しながら実演してくれるマサさん。吊り輪にぶら下がり縦横無尽に体を動かし、オガワは何度やってもできなかったパンチングボールをリズミカルに叩き、最後はマスボクシングの元日本チャンピオンと軽くスパーリング。

60歳オーバーとは思えない、恐るべしオヤジ。

その姿に触発されたグルーバーレザーの徳永氏と原山氏。よせばいいのに、普段使わない筋肉に鞭を打つ。くれぐれも肉離れになる際は、これから製作に入る「OG-13 Tochigi Black」の納品後にして頂きたい。

ジムの設備は本格的だが、堅苦しさは皆無。まったくの初心者や軽く運動したい人でも気軽に汗を流せる雰囲気が嬉しい。回数券もあるらしいので、オガワも長野出張に合わせてたまに顔を出し、マサさんと汗を流したいと思っている。

@massa_boxing.fitness_club 
@masa_kobayashi3005 

#ogbros #オージーブロス #ボクシングジム #マスボクシング #マッサボクシングアンドフィットネスクラブ
オーダー受付、1月13日(火)まで。 オーダー受付、1月13日(火)まで。

より堅牢なバッグを目指し、
革厚3ミリの栃木サドルで仕立てた、
「OG-13 Tochigi Black」。

昨年12月13日のオーダー開始以来、
非常に多くのオーダーを頂戴している。

既に当初予定していた上限数には達したが、
革を追加で確保できたので、僅かだが増産可能に。

馬革バッグ「OG-6」やクロコバッグ「OG-19」。
幅30センチに満たない「小さなバッグ」を、
既にご愛用頂いているブラザーからのご指名が多い。

レザーJKTやブーツ、アクセや腕時計と同様、
バッグだって気分やスタイルで使い分けたい。

2〜3月頃には「OG-6」のオーダーも開始する予定だ。
ぜひ「小さなバッグ」のコレクションを楽しんで頂きたい。

OG-13 Tochigi Black
5万4000円(税抜)
完全受注生産

ご購入、プロダクト詳細は「O.G.BROS.WEB」にて。
よろしくお願いします。

#ogbros #オージーブロス #og13 #小さなバッグ #オーダー受付は1月13日まで
散髪初め。 多くの人が仕事始めで動 散髪初め。

多くの人が仕事始めで動き出した1月5日、
東京町田の美容室「REV UP」でアタマを整える。

2006年、在籍していた雑誌「Daytona」の企画で、
初めてリーゼントにしたオガワ。
以来、アライ代表とは20年の付き合いになる。

無情にも生え際は年々遠ざかり、
ブラシの抵抗もスカスカになっているが、
まだオールバックを作る毛量があることに安堵。

時代遅れと笑われようが、
日常生活で不便が多かろうが、
オールバックはモチベーションのスイッチ。

No Grease No Life.
2026年もアタマをよろしくお願いします。

#ogbros #オージーブロス #オールバック#リーゼント #グリーサー
素材の魅力、時間の魅力。

1978年頃に製造された、
Rolex Seadweller Ref.1665。

昨年の夏に迎えた、左手の相棒。

ケースやブレスは傷だらけだが、エッジが立ち、
50年近く経った今も、力強さは失われていない。

クリーム色に焼けたトリチウム、
グレーに褪色したベゼル。
「時間」だけが作り得る、唯一無二の姿。

「赤シード」「レイルダイヤル」など、
愛好家が好むレアなディテールは備えていないが、
道具然とした傷だらけのこいつが、オガワの好み。

素材感をダイレクトに楽しめるプロダクト。
時間の経過と共にワクワクするプロダクト。
そんなモノ作りを貫きたい。

2026年もよろしくお願いします。

#ogbros #オージーブロス #rolex #1665 #seadweller
Thanks Bro.

2025年も残り6時間ほど。
大好きなクロコバッグに囲まれて、
最高の大晦日を過ごしている。

昨年に続き、今年の大晦日も発送作業。
先ほど年内最後の荷物が旅立ったところだ。

骨太なブラザーたち、頼もしい職人たち、
大晦日にも集荷に来てくれる配送業者の方々。
多くの力に支えられて、
エキサイティングな一年を過ごすことができた。

オガワに関わってくれたすべての仲間たちに、
心より感謝。

ありがとうございました。
良いお年をお迎えください。

押忍。

#ogbros #オージーブロス #og19 #最高の大晦日 #感謝
2026年も安全に。

今年最後の大安だった12月26日、
交通安全祈祷のため川崎大師へ。

今年の残り、そして2026年も、
相棒ラムとの時間を安全に楽しみたい。

この日は北風が吹き荒れ、極寒。
それでもロンTの上に「鹿革の12」を羽織り、
マフラーを巻けば問題ない。

メタボで武装したカラダということもあるが、
鹿革は意外と暖かい。

2025年も残り僅かだが、
大晦日まで発送に追われる見込み。

静かに過ごす年末年始もいいが、
時間に追われる年越しも嫌いじゃない。

オガワに仕事納めという概念はない。
2026年まで突っ走るのだ。

#ogbros #オージーブロス #og12 #川崎大師 #交通安全祈願
相棒にもご褒美。

これも毎年12月のルーティン。
今年一年、オガワを安全に運んでくれた相棒ラムに、
感謝の気持ちを込めてコーティングのご褒美。

こいつが相棒になってから、早いもので5年。
付き合えば付き合うほど、好きになる。

もっともワクワクする空間であり、
もっとも落ち着ける空間でもある。

こいつのハンドルを握りながら、
どれだけのアイデアが生まれたことか。

作業が完了するまでの2時間半。
併設する商業施設内の珈琲店で、
ひとりプリンを食べながら時間を潰す。
これもいつものお決まり。

毎年変わらない時間を過ごせることに、
ほっとする年齢になってきた。

#ogbros #オージーブロス #ラムバン #キーパーラボ #トレッサ横浜
脳内リフレッシュ。 銀座の街並みを 脳内リフレッシュ。

銀座の街並みを眺めながら、
ゆっくりとディナーに舌鼓。

独立した2018年から、今年で8回目。
毎年12月、年に一度の密かな楽しみ。
細やかだが、自分には大きなご褒美。

毎年、同じ時期、同じ時間、同じ場所。
今年もこの空間に来れたことに、感謝。

来年もまた。

#ogbros #オージーブロス #銀座 #ディナー #自分へのご褒美
Instagram でフォロー

©Copyright2026 オージーブロス.All Rights Reserved.

MENU
  • HOME
  • ABOUT
  • PRODUCT
    • 「OG-13」Leather Bag
    • Leather JKT 2025
    • 「OG-25」「OG-26」Buckle & studs Belt
    • 「OG-4」Work JKT(End)
    • 「OG-19」Crocodile Bag(End)
    • 「OG-27」Horsehide Pouch&Case(End)
    • 「OG-17」Wabash Pants(End)
    • 「OG-6」Leather Bag(End)
  • ARCHIVE
    • 「OG-1」Leather JKT(end)
    • Leather JKT 2019(End)
    • Leather JKT 2020(End)
    • Leather JKT 2021(End)
    • Leather JKT 2022(End)
    • Leather JKT 2023(End)
    • Leather JKT 2024(End)
    • 「OG-3」Leather Wallet(End)
    • 「OG-7」「OG-16」Shirt JKT(End)
    • 「OG-8」Leather Walet(End)
    • 「OG-9」Short Wallet(End)
    • 「OG-9」Ver.Nama-nari(End)
    • 「OG-10」Denim Pants(End)
    • 「OG-11」Silver Top(End)
    • 「OG-14」Field JKT(End)
    • 「OG-18」Leather Wallet(End)
    • 「OG-21」Leather Studs Hanger(End)
    • 「OG-22」「OG-23」Crocodile Wallet(End)
    • 「OG-24」Duck JKT(End)
    • 「The Magazine」(End)
    • 「O.G.POT」(End)
    • 「Tiger Mint Case」(End)
  • VOICE
  • WATCH
  • SHOP