オージーブロス

Custom Factory with Craftsmanship

  • ABOUT
  • PRODUCT
    • 「OG-6」Leather Bag
    • 「OG-13」Leather Bag(End)
    • Leather JKT 2025(End)
  • ARCHIVE
    • 「OG-1」Leather JKT(End)
    • Leather JKT 2019(End)
    • Leather JKT 2020(End)
    • Leather JKT 2021(End)
    • Leather JKT 2022(End)
    • Leather JKT 2023(End)
    • Leather JKT 2024(End)
    • 「OG-3」Leather Wallet(End)
    • 「OG-4」Work JKT(End)
    • 「OG-7」「OG-16」Shirt JKT(End)
    • 「OG-8」Leather Walet(End)
    • 「OG-9」Short Wallet(End)
    • 「OG-9」Ver.Nama-nari(End)
    • 「OG-10」Denim Pants(End)
    • 「OG-11」Silver Top(End)
    • 「OG-14」Field JKT(End)
    • 「OG-17」Wabash Pants(End)
    • 「OG-18」Leather Wallet(End)
    • 「OG-19」Crocodile Bag(End)
    • 「OG-21」Leather Studs Hanger(End)
    • 「OG-22」「OG-23」Crocodile Wallet(End)
    • 「OG-24」Duck JKT(End)
    • 「OG-25」「OG-26」Buclke & studs Belt(End)
    • 「OG-27」Horsehide Pouch&Case(End)
    • 「The Magazine」(End)
    • 「O.G.POT」(End)
    • 「Tiger Mint Case」(End)
  • VOICE
  • WATCH
  • SHOP
Leather JKT 2019(End)

レザーJKTが縫い上がる現場。

2019年8月31日

裁断されたパーツは、ワイツーレザー専属の縫製職人の元へ届けられ、一着のジャケットに縫い上げられる。究極の一着が誕生する瞬間に立ち会うため、私も大阪へ向かった。 全行程をここで紹介することは難しいが、見えない部分にもこだわ…

Leather JKT 2019(End)

2型のレザーJKTを作る。

2019年8月31日

前レポートの裁断パーツを見て「おっ」と思った人は、かなりのレザーJKT通。「OG-1」のデザインは前身頃が左右それぞれ1枚パーツ。上下で分割されていない。実は、今期は2型のレザーJKTを準備している。 「OG-1」の後継…

Leather JKT 2019(End)

「経年変化」と「耐久性」を、仕込む。

2019年8月30日

厚みが揃う「安定感」と「安心感」。 馬革の仕様が決まってから約3か月。サンプル革が鞣し上がり、「割り職人」の手によって1.3ミリ厚に揃えられた馬革が完成した。さっそく、大阪のワイツーレザー本社へ向かう。 一見しただけで、…

Leather JKT 2019(End)

理想の馬革を作る。

2019年8月30日

常識に縛られない、唯一無二の馬革。 今季のレザーJKTも「OG-1」と同様、日本を代表するレザーファクトリー「Y’2 LEATHER」(ワイツーレザー)と共に作り上げる。 私はアメカジ雑誌の編集長時代、色々なブランドと関…

Leather JKT 2019(End)

新たな「LEATHER JKT PROJECT」始動。

2019年8月30日

すべては「OG-1」から始まった。 2018年9月、「Original Garment Brothers」初のオリジナルプロダクトとして発表した「OG-1」。私がイメージする理想の革ジャン。一切の無駄を排し、必要最低限の…

「OG-7」「OG-16」Shirt JKT(End)

「OG-7」を縫い上げる。

2019年8月29日

7作目となるプロダクトが完成。 肉厚にして柔軟なダック生地を使い、襟にはダークブラウンの太畝コーデュロイ。ヴィンテージライクなブランケットのライニングを装備したシャツJKT。「Original Garment Broth…

「OG-7」「OG-16」Shirt JKT(End)

パターンに修正を施す。

2019年8月28日

気が付けば、岡山児島に向かっていた。 ファーストサンプルのサイズ感に若干の変更を加える。その現場に立ち会いたくなった。 シャツJKTのパターンを手掛けるのは、「アパレルナンバ」からほど近い場所に事務所を構える山地代表(上…

「OG-7」「OG-16」Shirt JKT(End)

ファーストサンプル、完成。

2019年8月28日

雰囲気、文句無し。 待ちに待ったファーストサンプルが届いた。これは自信作だ。膨大な生地見本から選んだダック生地。生地の段階で洗いをかけているため、適度にアタリが現れていて、風合いも最高。コーデュロイの襟も相性が良い。 フ…

「OG-7」「OG-16」Shirt JKT(End)

オリジナルボタンを作る。

2019年8月27日

ボタンは脇役でなくてはいけない。 ブランド名やロゴが主張するプロダクトは好きではない。私が企画したプロダクトをブラザーたちが愛用し、時間の経過とともに生まれる風合いこそ、プロダクトの「顔」になるべきだと考えている。ゆえに…

「OG-7」「OG-16」Shirt JKT(End)

生地のプロを訪ねて、岡山児島へ。

2019年8月27日

「肉厚」で「柔軟」なダック生地を探す。 古くからワークウエアの定番素材として使われてきたダック生地。太めの糸を密に平織りした生地で、表面を見ると格子状に織られているのが特徴だ。 一方、我々に馴染みの深いデニム生地は綾織り…

  • <
  • 1
  • …
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • …
  • 28
  • >

カテゴリー

  • ARCHIVE
    • 「OG-11」Silver Top(End)
    • Leather JKT 2020(End)
    • 「OG-10」Denim Pants(End)
    • 「O.G.POT」(End)
    • Leather JKT 2019(End)
    • 「OG-7」「OG-16」Shirt JKT(End)
    • 「OG-3」Leather Wallet(End)
    • 「OG-1」Leather JKT(End)
    • 「Tiger Mint Case」(End)
  • PRODUCT
    • 「OG-17」Wabash Pants
    • 「OG-14」Field JKT(End)
    • Leather JKT 2021(End)
    • 「OG-13」Leather Bag
    • Leather JKT 2022
    • 「OG-18」Leather Wallet
    • 「OG-9」Short Wallet
    • 「OG-19」Crocodile Bag
    • Leather JKT 2023
    • 「OG-9」Ver.Nama-nari
    • 「OG-24」Duck JKT
    • 「OG-22」「OG-23」Crocodile Wallet
    • Leather JKT 2024
    • 「OG-21」Leather Studs Hanger
    • 「OG-27」Horsehide Pouch&Case
    • 「OG-25」「OG-26」Bucle & studs Belt
    • Leather JKT 2025
    • 「The Magazine」(End)
    • 「OG-8」Leather Walet(End)
    • 「OG-4」Work JKT
    • 「OG-6」Leather Bag
  • VOICE
  • WATCH
  • MOVIE
  • TOPIC
  • 未分類

Instagram

ご馳走様でした。

「OG-6」の生産に関する打ち合わせ。
新たなプロダクトのサンプル製作。
長野出張でクリアすべき、数々のミッション。

だが、オガワにとってもっとも大切な目的は、
3月23日(月)に閉店する「グーギーズカフェ千曲店」で、
最後の食事を楽しむことだった。

フラットヘッド創業者のマサさんが、
2008年にオープンさせたダイナーカフェ。

「Daytona BROS」編集長時代、
2か月に一度は訪れていた千曲。
食事はもちろん、何度も撮影で使わせてもらった、
思い出の空間。

「Original Garment Brothers」を立ち上げた後も、
ここは特別な場所だった。

フラットヘッドでの馬革バッグ「OG-6」生産が終了し、
「次はどこで作ろうか」と頭を悩ませていた時、
マサさんからもらった1本の電話。

すぐに千曲に向かい、マサさんを交えて、
グルーバーレザー徳永代表と再会したのも、
この場所だった。

ピザや肉もたくさん頂いたが、
オガワがもっとも頼んだのは「海老トマトクリーム」。
大好物のパスタだ。

最後まで美味しかった。
寂しいね。

@googiescafechikuma 
#ogbros #オージーブロス #グーギーズカフェ #閉店 #3月23日まで
3月21日(土)まで。 多くのオーダー 3月21日(土)まで。

多くのオーダーを頂戴している「OG-6」。
リリースからちょうど1か月となる、
明後日、土曜日でオーダー受付終了となる。

賛同してくれた骨太なブラザーたち。
既に生産上限数に達しているが、
若干の増産を快く受けてくれた職人たち。
本当に感謝しかない。

レザーJKTの発送作業の真っ只中だが、
生産打ち合わせのため、長野に行ってきた。
出張の相棒は「OG-6」。

最近はクロコバッグの使用が多かったが、
やっぱり「馬革の6」はテンションが上がる。
やっぱりこいつが好きだ。

2026年生産分
馬革バッグ「OG-6」
5万4000円(税抜)
完全受注生産
2026年3月21日(土)まで。

ご購入、プロダクト詳細は「O.G.BROS.WEB」にて。

#ogbros #オージーブロス #og6 #オーダー受付中 #土曜日まで
Thanks Bro.

オーダー開始から二週間弱。
生産上限数の2/3を超えるオーダーを頂いている。

賛同してくれたすべてのブラザーに、心より感謝。
本当にありがとうございます。

最高の「6」を届けるための準備も進めている。
生産ファクトリーであるグルーバーレザー。
先程まで徳永代表と電話で打ち合わせをしていた。

本日3月5日は、2026年の最強開運日。
幅30センチに満たない小さな相棒を、
ぜひ迎えて頂きたい。

2026年生産分
馬革バッグ「OG-6」
5万4000円(税抜)
完全受注生産
※生産上限数に達し次第、受付終了

ご購入、プロダクト詳細は「O.G.BROS.WEB」にて。

#ogbros #オージーブロス #og6 #オーダー受付中 #最強開運日
今年もこの場所で。 川崎大師で厄除 今年もこの場所で。

川崎大師で厄除け、護摩祈祷。
毎年の2月のルーティン。

高橋太一商店で今年のラッキーカラーの達磨を迎え、
松月庵で「福天丼」と名付けられた大海老天丼を頂く。
毎年、同じ場所、同じ景色、同じ味を楽しむ。

最近、暖かい日が続いているが、
この日は北風が強く、肌寒い1日だった。

そこでブランケット裏地付きのワークJKT、
「OG-7 Moleskin」を連れ出した。
ウォバッシュパンツ「OG-17B」との相性も悪くない。

昨年リリースした「OG-4 Moleskin」と共に、
この「OG-7 Moleskin」のサンプルを製作していたが、
まだリリースには至っていない。

防寒性も高く、エイジングも楽しめる一着。
今秋冬に向けて、リリースを検討したい。

#ogbros #オージーブロス #og7moleskin #川崎大師  #護摩祈祷
「OG-6」オーダー受付開始。

2019年の発表以来、7回目のリリースとなる、
ブラックの「OG-6」。

現状に満足することなく微調整を繰り返し、
「今この瞬間の理想形」を追い続けてきた。

今回生産分の「OG-6」はボトムに手を加える。
恐らく、いや間違いなく、
オガワだけが気付く、その違い。

究極の自己満足にして、ワガママなモノ作り。

2026年生産分
馬革バッグ「OG-6」
5万4000円(税抜)
完全受注生産

ご購入、プロダクト詳細は「O.G.BROS.WEB」にて。
よろしくお願いします。

※生産上限数に達し次第、受付終了となります。

#ogbros #オージーブロス #og6 #馬革バッグ #オーダー受付開始
「OG-6」明日夜。

前回のリリースは、2025年2月14日。
つい最近と思っていたが、もう1年以上。
時が経つのは実に早い。

2019年の発表以来、同一価格で販売してきた「OG-6」。
革素材やパーツの度重なる高騰により、
来年、2027年生産分より価格改定が決まっている。

昨年に続き、二年連続ブラックの再販となるため、
確定ではないが、来年はカラー変更も検討している。

幅30センチに満たない小さなバッグ。
その原点は紛れもなく「OG-6 Black」。
まだ手にしていないブラザーはぜひ。

2026年生産分
馬革バッグ「OG-6」
5万4000円(税抜)
完全受注生産

明日、2月21日(土)夜、オーダー受付開始。

#ogbros #オージーブロス #og6 #明日夜 #大安
サムライ展示会へ。 東京恵比寿、野 サムライ展示会へ。

東京恵比寿、野上社長にご挨拶。
毎度のことながら、
他愛もない会話が心地良い。

趣味の話、7割。
少し真面目な仕事の話、2割。
そして健康の話が1割。

野上社長と知り合って20年以上。
お互い健康に気を使う歳になったが、
そのパワーは出会った頃のまま。

昨年4月、兵庫県丹波篠山市に、
「SASAYAMA COTTON BASE」を完成させた野上社長。
さらなるプロジェクトに向けて動き出していた。
壮大な夢の続き。

仕事も趣味も、
一途に思い、突っ走った者だけが、
夢を、憧れを手に入れる。
野上社長の背中がそう語っている。

オガワもまだまだ頑張らなければいけない。
強烈な刺激を頂いた楽しい時間だった。
ありがとうございました。

@tetsunogami 
#ogbros #オージーブロス #samuraijeans #サムライジーンズ #サムライジーンズ展示会
2月21日(土)夜。

幅30センチに満たない小さな相棒。
2026年生産分、間もなくオーダー受付開始。

馬革バッグ「OG-6」
5万4000円(税抜)
完全受注生産

生産上限数に達し次第、オーダー受付終了。

#ogbros #オージーブロス #og6 #馬革バッグ #comingsoon
職人魂に溢れた空間。 先週、東京中 職人魂に溢れた空間。

先週、東京中目黒で開催された、
ワイツーレザーの展示会を訪ねた。

長年培ってきた技と経験から生まれた、
多種多様な極上皮革。
定番からヴィンテージモチーフまで、
多彩なラインナップ。
そして10年後、20年後を見据えた、
丁寧で正直なモノ作り。

「進化し続ける職人集団」の手仕事には、
毎度のことながら驚かされ、強烈な刺激を受ける。

そんな彼らの手から生まれる、
「Original Garment Brothers」のレザーJKT。
今週から少しずつ仕上がり始める予定だ。

デリバリーは長丁場になるが、
ブラザーと同じく、オガワもワクワクしている。

#ogbros #オージーブロス #y2leather #ワイツーレザー #ありがとうございました
相棒にガラスコーティング。

昨年11月のことだが
エヌオージー代表、野口氏の工房を訪ね、
愛用中の「OG-19 HIMARAYA」に
ガラスコーティングを施してもらった。

職人歴30年の時計技術者である野口代表が、
卓越した技術で施工するコーティングサービス。
年々需要が高まっているという。

腕時計やアクセサリーをはじめ、
バッグやウォレットなどの革製品、
スニーカーに至るまで施工が可能。
汚れやキズ、水から守り、耐久性が向上する。

紫外線を20%カットするので、
ヒマラヤクロコを変色から守ってくれる。

施工前に汚れと油分を落とし、数種類の液剤を使い、
手作業で丁寧にコーティングしていく。
バッグ内部はエアブラシで隅々まで施工。
金具やジッパーにも金属専用の液剤でコーティング。

見た目の大きな変化はないが、
光の反射具合が変わり、光沢が生まれることで、
クロコダイルの模様がより際立つ。

クロコダイルは雨に濡れるとシミが出来やすい。
「OG-19」にこそオススメのサービスである。

参考までに「OG-19」への施工料金は、
バッグ外側+内側=2万5000円(税抜)
バッグ外側のみ=1万5000円(税抜)

詳細やお問い合わせは
@nog_coating
https://www.nog-on.com

#ogbros #オージーブロス #og19 #ヒマラヤクロコ #ガラスコーティング
新幹線でも至福の時間。 先日の長野 新幹線でも至福の時間。

先日の長野出張。
冬場なので新幹線を利用した。

旅の相棒は「OG-19 HIMALAYA」。
そして、カーボンのグローブトロッター。

天然素材とハイテク素材のプロダクト。
最高にワクワクさせてくれる、
最高の組み合わせ。

実はこの「OG-19 HIMALAYA」、
外装、内装、ジッパー、金具に至るまで、
すべてガラスコーティングを施している。

汚れや傷、液体から守ってくれるだけでなく、
紫外線による影響も低減してくれる。
白色のヒマラヤクロコには嬉しい限り。

「ワニの革だから水に強い」と思われがちだが、
意外と簡単に水染みができてしまうクロコダイル。
ブラックやブラウンの「OG-19」にもオススメだ。

詳細は次回に。

#ogbros #オージーブロス #og19 #ヒマラヤクロコ #クロコバッグ
唯一無二のバッグ。 オールバックと 唯一無二のバッグ。

オールバックとサングラスが絶望的に似合わない、
表参道のお洒落なエリアへ。

クロコバッグ「OG-19」を連れて向かったのは、
「ALLU OMOTESANDO」で開催されている、
「THE ORIGINAL BIRKIN Exhibition」。

2025年7月、パリで開催されたサザビーズにおいて、
14.7億円で落札されたバッグ。

エルメスがジェーン・バーキン氏のために製作した、
プロトタイプのオリジナル・バーキン。

世界でもっとも有名なバッグであり、
世界中の愛好家が追い求める究極のバッグ。
その原点が、目の前にある。

バーキン氏の日常に溶け込み、
容赦なく使い込まれたプロダクトの迫力。

「14.7億円」という話題性よりも、
どの箇所に、どの程度のダメージが生じているか。
バッグを作る側としては、そこに目が行く。

バーキンに負けない、最高のバッグを作りたい。
痺れるような刺激を受けた、素晴らしい時間だった。

ありがとうございました。

#ogbros #オージーブロス #バーキン #オリジナルバーキン #theoriginalbirkin
Instagram でフォロー

©Copyright2026 オージーブロス.All Rights Reserved.

MENU
  • HOME
  • ABOUT
  • PRODUCT
    • 「OG-6」Leather Bag
    • 「OG-13」Leather Bag(End)
    • Leather JKT 2025(End)
  • ARCHIVE
    • 「OG-1」Leather JKT(end)
    • Leather JKT 2019(End)
    • Leather JKT 2020(End)
    • Leather JKT 2021(End)
    • Leather JKT 2022(End)
    • Leather JKT 2023(End)
    • Leather JKT 2024(End)
    • 「OG-3」Leather Wallet(End)
    • 「OG-4」Work JKT(End)
    • 「OG-7」「OG-16」Shirt JKT(End)
    • 「OG-8」Leather Walet(End)
    • 「OG-9」Short Wallet(End)
    • 「OG-9」Ver.Nama-nari(End)
    • 「OG-10」Denim Pants(End)
    • 「OG-11」Silver Top(End)
    • 「OG-14」Field JKT(End)
    • 「OG-17」Wabash Pants(End)
    • 「OG-18」Leather Wallet(End)
    • 「OG-19」Crocodile Bag(End)
    • 「OG-21」Leather Studs Hanger(End)
    • 「OG-22」「OG-23」Crocodile Wallet(End)
    • 「OG-24」Duck JKT(End)
    • 「OG-25」「OG-26」Buckle & studs Belt(End)
    • 「OG-27」Horsehide Pouch&Case(End)
    • 「The Magazine」(End)
    • 「O.G.POT」(End)
    • 「Tiger Mint Case」(End)
  • VOICE
  • WATCH
  • SHOP